6.いっしょに考えよう
悟史が詩音を呼んだのは・・・沙都子へのプレゼントの相談、でした。

7.それはそれで本心
がっくりする詩音だったが、沙都子を大切に思ってるのも
本心なわけで・・・

8.悟史の想い
沙都子へのプレゼントは、自分がいない間
かわりに沙都子を守ってくれていた詩音といっしょに考えたい
と、思っていた悟史

9.前向きに
「これって、子供へのプレゼントをいっしょに考える夫婦みたいかも!」と
はしゃいで魅音を振り回す詩音であった・・・。

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2007.12.24.mon...